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お金をかけず家族で一日中楽しめる公園


夏といえばアウトドア、アウトドアといえば公園です。
公園の魅力といえば、なんといってもお金がかからないところ!
中には入園料が必要だったり施設ごとに料金が発生するところもありますが、基本的には無料で入園できます。
それに遊具もあるので子どもが思う存分遊べるし、バーベキューをして大勢で楽しむこともできます。
釣り堀やドッグランがある公園も多いので、一日中遊んだりペットと一緒に楽しんだりもできます。
夏だったら水場がある公園もいいですよね。
子どもは水場で思いっきり遊ぶのが好きなので、そのような公園に家族で遊びに行くのもおすすめです。
水遊びができる公園は、東京なら東綾瀬公園や光が丘公園、平和の森公園や中央公園などがあります。
アスレチックを楽しみたい場合は平和の森公園や野川公園、あいかわ公園や平塚公園などがあります。
大人2人子ども2人で一日遊んでも1000円以下という公園もたくさんあるので、そのような公園を探してみるのも楽しいと思います。

公園は何かとトラブルが起こりやすい場所です

公園でのトラブルは意外と多いもののようです。
特に郊外にあるご近所さんが集まるような公園では、暗黙のルールがあったりして複雑なんですよね。
また、ママさんたちが公園で集まって話していると、引っ越してきたばかりの新人ママさんはその公園を利用することに不安を感じるようです。
とはいっても子どもは公園が大好きですから、子どもが遊びたがっているのであれば公園に連れていってあげたいですよね。
すでに遊んでいる子供たちに混ざって子どもが遊ぶようになれば、自然とその子供のママさんたちとも仲良くなります。
でも人と仲良くするのが苦手な女性にとっては、こういう場所はストレスになってしまうこともありますよね。
近所の公園は顔見知りの人がいるケースが多いので、それが不安であれば少し離れた公園に子どもを連れていくのが一番です。
また、広い公園なら知り合いがいても出くわさないケースが多いので、広い公園に行くというのもありですね。
その公園ならではのルールやマナーには、慣れていくしかないと思います。

日本一巨大なアレがある公園をご紹介

日本には、日本一の○○がある公園がたくさん存在します。
たとえば日本一長いすべり台があることで有名なのが、奥日立きらの里。
ここは東京ドーム10個分もの公園があり、そこに超巨大すべり台が設置されています。
その全長はなんと877m。最高時速は30キロで、まるで遊園地のアトラクションに乗っているかのような感覚になれます。
晴れた日なら富士山を見ることもできるそうですよ。
続いては日本一巨大なトランポリンがある公園。
武蔵丘陵森林公園にあるトランポリンで、ぽんぽこマウンテンと呼ばれているようです。
大きさは約1000㎡だそうで、ふわふわのドームを自由に跳ねて遊ぶことができます。
トランポリンが大好きな子どもにとって、この公園はまるで天国。
小さい子どもが遊べる専用のゾーンもあります。
そして日本一大きなジャングルジムがあるのが、架橋記念公園です。
ここには高さ13.2mの巨大ジャングルジムがそびえ立っているのです。
ジャングルジムが大好きな子どもがいたら、ぜひ連れていってあげてくださいね。


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